まるで最後の晩餐のように長いテーブルとそのテーブルを彩る数え切れないほどの料理。これが、レゲヴの親族の集まる祭日シャブオットの風景。親族の一人モーシェの作る料理は、レストランも顔負けの一品で、今回も恒例のチーズ各種、ペースト各種、サラダ各種、ブレッカス各種、キッシュ各種、ケーキ各種を用意して、子供も含め35人のお腹を満腹にしてくれました。
チーズの盛り合わせは、ベジタリアンにとって至福の味。この日ばかりは、好きなだけチーズをたべます。モーシェの作るクリームチーズは、くるみ・ブラックペッパー・かぼちゃの種、ゴマ味などがあり、最高においしい。
これでもかと盛られたパンと野菜も、シャブオットを祝う大事な主役。収穫の喜びを、お腹いっぱい感じてきました。
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はい、Vistaすごい問題ありありですね。ちなみに日本番ですか?
しかし、チーズすごいおいしそうだ!!!! 収穫祭はやっぱり北部いいですよね。街中じゃ絶対に味わえない楽しみがあります。いつかお邪魔しに行きますね!!!
Vista英語版です。Windows7に期待かな・・・田舎には田舎の楽しみって奴ですよ。田舎暮らしに慣れると、やめられません。是非、遊びに来てください。
すごい!
やはりこういった祭日は家族、親族が一同に集まるものなんですね。
イスラエルも親類の絆が強そうですね。
それにしても、御馳走だわ。
イスラエルの料理は全般的に美味しいですか?
ワタシは、フィリピン料理の味にまだなじめずにいるんですが・・・(笑)
ユダヤ人は非常に家族の絆を大切にしていると感じます。毎週の週末には家族が集まり、祭日には遠くからも親族がやってきます。
イスラエルは野菜も新鮮でおいしくて、フムスやファラフェルといった中東料理もあり、私にはとても合っています。肉や魚は食べないですが、見ている限りではおいしそうですよ。こちらではタイ料理もよく作られるようになりましたが、フィリピン料理ってどんな料理なのか、とても興味がわきます。