
2009年 エルサレム・インターナショナル・フィルム・フェスティバル (the 2009 Jerusalem International Film Festival) が7月9日~18日まで開催され、世界45カ国から150以上のフィルムが上映されます。
その中で、注目の映画がこの「力士 סיפור גדול」(A Matter of Size)
ポスターを見れば一目瞭然の、「相撲は、ただ、デブでいるわけではない」と、デブなイスラエル人が減量クラブを抜け出し、相撲レスラーを目指す熱血相撲コメディー。まだプロモしか見ていませんが、面白そうなので、是非見てみたい作品です。
カテゴリー: 映画

やだぁ~、、画像だけでも面白い!しかも、誰、、日本語話す人は発音からして日本人だけど、他はアジア系?撮影はイスラエルよね?
私も細かい内容は知らないけど、単純・明快で笑えそうでしょう。撮影はイスラエルだと思うけどね。プロモにはないけど、まわし姿でシュックとか、街中を歩いている映像もあったから、どこかの街中を、あの格好でウロウロして撮影したんでしょうね。見てみたくなったでしょ ^^
本当に、おデブさん多いですよね。この映画、是非日本でも上映して欲しいな。ヘブライ語、分からないよ。イスラエルでは車が高価なので普通車が主流ですが、あの巨体は普通車の許容範囲なのでしょうか?
外国で エレベーターの許容重量と人数記載で、一人あたりの平均体重を計算してしまうのは私だけじゃないと思うな。
ここにいると、日本人のおデブなんて、かわいいものだと思ってしまいます。本当に、この映画なら日本人にもわかりやすいし、意外とウケるかも知れませんね。小錦みたいにおデブな人が、軽自動車に乗っているのを見たときは、さすがに車がかわいそうな気がしましたよ。よくイスラエルの子供で、おデブちゃんをたくさんみかけるのでで、ちょっと心配です・・・
面白そうですね。観に行こうかな。
keikoさん、観に来られる時は是非ご連絡ください。
お会いしましょう!
ショッキングピンクのまわしがかわいらしい。
近所の子供がお土産でもらったまわしを持ってます。
男性のTバックのお尻はセンセーショナルですよね^^。
もう一つ、フェスティバルで上映される日本映画を見つけました。
「歩いても 歩いても」 http://www.jff.org.il/?CategoryID=630&ArticleID=580
やはり都会はこういうところがいいですね。見に行くことが出来るようなら、ご連絡します^^
実はこの映画の出演依頼を2年前に受けました。私はお断りしましたが、友人の日本人男性が2,3人出てます。
かなり笑える内容です。
本当ですか?それは見なくてはいけませんね ^^